2026.6.17 Digital Release!!
Nagie Lane
白い色は恋人の色
作詞:北山修 作曲:加藤和彦 編曲:baratti
ABOUT
かつて一世を風靡したフォーク・デュオ、ベッツィ&クリスの名曲「白い色は恋人の色」をNagie Laneがカバー。
原曲の持つイノセントな透明感を残しながら、新たな色付けを施したハーモニー・ワークで再構築。ギターに齊藤ジョニー(Back to the Holiday)を迎え、前作「Won't You Call My Name?」で引き出された温かなアコースティック感をさらに押し進めつつ、今の時代にも響くモダンなサウンドに仕上げている。
歌詞のモチーフである"花"の背景には、1960年代後半の反戦運動やフラワームーブメントがあるとも言われている。奇しくも、当時と同じような空気を感じさせ始めた現代。Nagie Laneは「調和(=ハーモニー)」への想いをこの歌に託し、次世代へと歌い繋いでいく。
PROFILE
Nagie Lane(ナギーレーン)
mayu/baratti/mikako
3人組コーラスグループ。2018年にbarattiを中心にグループ結成。2021年にテレビ朝日「EIGHT-JAM」や日本テレビ「バズリズム02」に出演し、メジャーデビューを果たす。
2024年からはアカペラの枠を超え、クラブミュージックとボーカルハーモニーを融合させた「シン・渋谷系ハーモニーポップ」という新たなスタイルに進化。2026年からはあえてハーモニーとアコースティックサウンドを軸にしたライブスタイルへ。
"ギターとハーモニーで世界を平和にする"を掲げ、メンバーそれぞれの個性豊かなボーカルが重なり合うことで生まれるグルーヴとコーラスワークを武器に、時代を超えて愛される名曲からオリジナル楽曲まで、Nagie Laneならではの解釈で新たな息吹を吹き込む。
2024年からはアカペラの枠を超え、クラブミュージックとボーカルハーモニーを融合させた「シン・渋谷系ハーモニーポップ」という新たなスタイルに進化。2026年からはあえてハーモニーとアコースティックサウンドを軸にしたライブスタイルへ。
"ギターとハーモニーで世界を平和にする"を掲げ、メンバーそれぞれの個性豊かなボーカルが重なり合うことで生まれるグルーヴとコーラスワークを武器に、時代を超えて愛される名曲からオリジナル楽曲まで、Nagie Laneならではの解釈で新たな息吹を吹き込む。
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