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PROFILE プロフィール

2002年
インディーズでマキシ・シングルを2枚リリース。
地元仙台を中心に東北地区のクラブ・イベントに精力的に参加し、ライヴ活動を重ねる。

2004年
3月10日 FORLIFE MUSIC ENTERTAINMENTより「喜びの唄」でメジャー・デビュー。同シングルはTBS系「世界ふしぎ発見」のエンディングテーマにもなる。
3月27日にはZEPP SENDAIにて「TATE & MARKIE’s Prom Party~The 感謝祭~」を開催し、1,000人を動員する。
7月7日にセカンド・シングル「Stand by me」をリリース。 仙台のDate fm他各FM局でパワープレイになる。
9月8日に念願のファースト・フル・アルバム「Green Sounds」をリリースする。 同アルバムを引っ下げてタテマキ初の東北クラブツアーを敢行。
11月~12月に行った東北6県と東京をまたぐ全10公演は大成功に終わる。

2005年
4月~ZIP-FMとDate fmでレギュラー番組スタート。(ZIP-FMは翌年3月で終了)
4月6日 3rd Maxi Sg「Chase/お昼Rock」リリース。
12月7日 Mini AL「モウカノホシ」リリース。

2006年
2月「モウカノホシ」収録の「promise」が、映画「東京大学物語」(江川達也 初監督作品)の主題歌として使われ、劇場公開スタート。
7月5日 4th Sg「Voices」リリース。


TATE (写真左)

青森県出身。
地元八戸市でDJとして音楽活動を始める。
高校卒業後、単身仙台へ。その頃から、ラップという表現方法に興味を持ち始める。
そして、この頃の体験から「喜びの唄」の歌詞が生まれる事となる。
COSMIC KAZとKUTTSとの出会いから、1996年にヒップホップ・グループ「夜光虫」を結成。
同年、DMC北日本RAP部門で優勝。それをきっかけに本格的に「夜光虫」としての音楽活動を始動する。
2001年にポリドールよりシングルをリリース。2002年に待望のファースト・アルバム「SUGAR CHILL GANG」をリリース。このアルバムの収録曲の「大きな子供」のレコーディングで初めてMARKIEと共同作業を行う。
アルバムをリリース後、自身のソロプロジェクトを始動し、それがきっかけでTATE & MARKIEを結成する。
2005年2月9日リリース「RAP SOUND BURGER」【 東北のHIP HOPアーティストが大集結したコンピアルバム】に、表題曲「SOUND BURGER」(ベガルタ仙台公式応援歌)を含む3曲で参加。

MARKIE(写真右)

山形県出身。
最初に触れた音楽は Peabo Bryson&Regina Belleの“A Whole New World”(ディズニー映画「アラジン」のテーマ曲)。小学生の時、この曲が好きで自分で耳コピして歌っていた。
中学生の時から仙台在住。高校時代からオリジナル曲のデモを自分で制作し、クラブ等でソロシンガーとしてライヴをしながら、いろいろなオーディションやコンテストで優秀な成績を修める。
そして、そのデモ曲がきっかけでTATEと知り合う事になる。
高校を卒業後、TATEの誘いで、夜光虫の「大きな子供」という曲のレコーディングにトラック制作とコーラスで参加する。そして、TATEのソロ作品として制作された「喜びの唄」にフィーチャリングで参加。
その後、正式にTATE & MARKIEを結成する。
タテマキでの活動以外にも制作活動を精力的に行い、2005年8月7日にリリースされたhiroのSg「colver」のカップリングにはMARKIEの書き下ろし曲「Be Alright」が収録されている。
(同曲には作詞、作曲、編曲の他コーラスでも参加)

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